空犬通信

本・本屋好きが、買った本、読んだ本、気になる本・本屋さんを紹介するサイトです。

子ども向け点字図書館と「こども本の森」

この記事でふれた、2019年に大阪・中之島に建設予定の「こども本の森」。それに関連する記事が目につきましたので、しばらく前のものですが、あらためて紹介しておきます。


【“子ども向け点字図書館と「こども本の森」”の続きを読む】

しおりに犬がいっぱい【更新】

書泉グランデで本を買ったら、同店名物のオリジナルしおりの絵柄が、わんちゃんだらけでした。


【“しおりに犬がいっぱい【更新】”の続きを読む】

昨年の『週刊女性』書店関連記事がWEBに

昨年、『週刊女性』2017年10月24日号の書店特集に掲載されたものだと思いますが、書店関連記事が昨年末に、数本まとめてWebにあがり、読めるようになっています。


【“昨年の『週刊女性』書店関連記事がWEBに”の続きを読む】

子どもたちに本を届けること、について再び考える【更新】

子どもたちに本を届けること。それは、本の世界の今後にとって、ものすごく大事なことで、個人的にも強い関心を持っていますので、しつこいようですが、必要があれば何度でも取り上げたいと思います。昨年のこの記事でふれた、大阪堺市美原区の「美原まちなか文庫」。予定通り本が集まったということなのか、サービスが始まったようで、朝日新聞の記事になっていました。


【“子どもたちに本を届けること、について再び考える【更新】”の続きを読む】

「ポスターでみる映画史Part 3 SF・怪獣映画の世界」がすばらしい

東京・京橋にある東京国立近代美術館フィルムセンターで開催中の、こちらの展覧会を観てきました。



【“「ポスターでみる映画史Part 3 SF・怪獣映画の世界」がすばらしい”の続きを読む】

それは定義の問題なのではないかと思う

書名にふれて、興味を喚起することになってしまうのは本意ではないので、ふせますが……


【“それは定義の問題なのではないかと思う”の続きを読む】

明智小五郎、コレクション、乱歩と正史……2017年は乱歩関連本が何冊も

久しぶりの乱歩関連ニュースです。昨年は、ユニークな乱歩関連本がいくつか目につきました。


【“明智小五郎、コレクション、乱歩と正史……2017年は乱歩関連本が何冊も”の続きを読む】

「本屋フリペの楽しみ方」が更新されました……(番外編)「本屋フリペ」いろいろ

毎月1回、主に新刊書店で配布されているフリーペーパー(連載と本稿では「本屋フリペ」と呼んでいます)を取り上げて紹介している版元ドットコムの連載「本屋フリペの楽しみ方」。昨日、連載が更新されました。



【“「本屋フリペの楽しみ方」が更新されました……(番外編)「本屋フリペ」いろいろ”の続きを読む】

ほんとは沖縄で買いたかった……『本日の栄町市場と、旅する小書店』

一読、すぐにも沖縄に行きたくなる、そんな本でした。

【“ほんとは沖縄で買いたかった……『本日の栄町市場と、旅する小書店』”の続きを読む】

帰還、解析、50〜60年代特撮……50周年記念の『ウルトラセブン』と特撮関連本たち

昨年、2017年は『ウルトラセブン』の放送50周年という記念イヤーだったせいか、いくつか関連の書籍が出ましたね。


(以下、今回は全編特撮関連本の話なので、その手の話題がお好きな方のみお読みください。)

【“帰還、解析、50〜60年代特撮……50周年記念の『ウルトラセブン』と特撮関連本たち”の続きを読む】

FC2Ad