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空犬通信

本・本屋好きが、買った本、読んだ本、気になる本・本屋さんを紹介するサイトです。

『13坪の本屋の奇跡』……大阪・隆祥館書店の本が出ました

大阪の町の本屋さん、隆祥館書店の本が出ました。



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年末恒例?!……本棚の整理を

毎年冬休みにやっている気がします。今年も部屋の大掃除を兼ねて、本棚の整理を敢行しました……って、「敢行」などというほど、減らせていないのですが(苦笑)


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夏葉社島田さんの『古くてあたらしい仕事』

なんとなく、今年最後の1冊にしたくて、このタイミングまでとっておいたのでした。



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今年のベストのようなもの

今年もいろいろな本との出会いがありました。


けっこうな冊数を読んでいるので、ベストのようなものは絞りにくいのですが、読書memoや自分のツイッターを見返しながら、気になった本、おもしろかった本を、(自分の覚えを兼ねて、ということで)ピックアップしてみました。


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お風呂で、ミュージシャンの自伝・評伝を

ミュージシャンの自伝・評伝の類が好きで、よく手にします。この記事で紹介した、EBTGのトレーシー・ソーンの自伝は当たりの1冊でした。最近読んでいるのはこちら。



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十数年ぶりの新作……The Who(ザ・フー)のセルフタイトルアルバム

過去映画のリバイバル、そして十数年ぶりだという新作オリジナルアルバム……今年はThe Who(ザ・フー)作品にふれる機会の多い年でした。



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継続は力なり……祝『SFマガジン』60周年、『宇宙船』40周年

SFだの特撮だのホラーだの、そのようなジャンルの作品ばかり愛でている当方のような好みの持ち主には大変縁の深い雑誌2誌の周年記念号が出ています。『SFマガジン』(早川書房)が60周年、『宇宙船』(ホビージャパン)が40周年とのことです。


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2019年もいろいろなイベントに

イベントその他の、今年の活動歴みたいなのを(自分の覚えを兼ねて)まとめてみました。(これまでプロフィール欄に載せていたものです。)


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ザ・ジャムのベスト盤『SNAP!』がUK盤仕様+重量盤で再発

高校生のころ、死ぬほど聴きまくりました。そんな1枚を買い直すのも、長年のファンの役目かな、とも思うのです。


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大阪「こども本の森 中之島」が来春開館へ

ブログやツイッターで何度か批判的にふれてきた「こども本の森 中之島」が、いよいよ来春開館となるそうです。



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『映画秘宝』が休刊に

SFにホラーに特撮にと、ぼくは映画・映像の好みが幼いんですが、そのようなものたちが好きでもいいんだよと思わせてくれる雑誌であり、出版社でした。



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怪奇小説アンソロジーが続々と

幻想と怪奇を愛する読み手にはうれしい刊行が続きます。


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パルコにも、東急プラザにも、本屋は入らない

渋谷のランドマークだった商業施設が続けて再オープンとなりましたね。渋谷パルコが11/22に、東急プラザ渋谷が12/5に、それぞれオープンとなっています。


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待たせるにもほどがある……テッド・チャン、2冊目の作品集『息吹』が刊行

SF読みにとって、「待望の」という枕詞がこれほどふさわしい1冊もなかなかないでしょう。



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沖縄の本屋さん……「『離島の本屋』ひとり旅」沖縄編がおもしろい 【更新】

沖縄の本屋事情がとてもよくわかります。


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