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空犬通信

本・本屋好きが、買った本、読んだ本、気になる本・本屋さんを紹介するサイトです。

本屋巡りのお伴に……「御書印プロジェクト」が始まりました

しばらく前から本屋好きの間では話題になっていながら、なかなか手にする機会がなかった『御書印帖』。遅ればせながら、BOOKSルーエでゲットしました。


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アナログレコードのカッティングキットが発売されるなんて(涙)

発売前からレコード好きの間で大変な話題になっていましたね。ぼくもずっと楽しみに待っていたものです。



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神保町の夢野書店と、野鳥のハンコ

根っからのインドア派なもので、おこもりだの巣ごもりだのはまったく苦ではなく、むしろ読書や音楽の時間がいつもよりとれていいかも、くらいな感じなんですが、ふだんから多めに発現気味の現実逃避欲がこのところのウイルス騒ぎや自粛ムードで妙に増大していたりするもので、巣ごもり中の読書も、なるべく現在(いま)と無関係なもの、非日常的なものを(って、ふだんもそういう傾向にあるのですが)と、そんなことになっています。

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神保町の東京堂書店が130周年

神保町を代表する本屋さんの1つ、東京堂書店が、3/10に創業130周年を迎えたとのことです。


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こんなときにこそ、すてきな本屋さんの話を読みたくなる

小中学校の休校の影響によるドリルや児童書の需要で、リアル書店がいちになく賑わっているとされていますが、その一方で、多くの書店の閉店が報じられています。


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早川書房からジュブナイルミステリの新シリーズが登場

子どものころに親しんだジュブナイルミステリやジュブナイルSFの数々。あれらがなかったら、こんな本読みにはなっていなかったろうなあ。


このシリーズの案内を見ながら、そんなことを考えていました。


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山尾悠子の新作書き下ろしが豆本で登場

こんなものが買えてしまうのだからなあ。



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夫婦そろって日記本が文庫入り……『つげ義春日記』が講談社文芸文庫に

この本が文庫に、それも講談社文芸文庫に入るとはなあ。



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『オリーヴ・キタリッジの生活』のエリザベス・ストラウト作品を続けて読む

しみじみと心に残る作品でした。



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本の街は利用者にやさしい街でもあってほしい

いったいいつまでやってるんだろう、と、利用者が不安になるくらい、ずっと工事中の神保町駅。駅構内のあちこちの覆いがようやくとれてきて、エキナカの店の一部が公開され始めましたね。


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