空犬通信

本・本屋好きが、買った本、読んだ本、気になる本・本屋さんを紹介するサイトです。

教育書と言えばこちら……大阪・清風堂書店を訪ねてきました

昨年、2016年9月15日にリニューアルオープンとなった、教育書で知られる大阪の書店、清風堂書店


リニューアルオープン直後の様子は、こちらの記事で簡単に紹介していますが、そのときは、まだ教育書のコーナーがオープンになっていませんでした。先日、出張で大阪に行った際に、移動のついでに訪問する機会がありましたので、同店の教育書のコーナーを見てきましたよ。


1706 清風堂書店 看板1706 清風堂書店 入り口1706 清風堂書店 通路

同店の看板、入り口、そして、右は入り口奥の壁面を、通路の奥側から見たところ。教育書の売り場への案内が表示されているのがわかります。


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『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年記念盤

予約注文していたのが届いたその日に、興奮しながら聴きました。



ジャケ サージェント・ペパーズ50周年記念
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フランスの移動式本屋さんがすてきすぎる

日本にもブックトラックをはじめ、すてきな移動本屋さんがいくつかありますが、移動する本屋さんって、それだけでわくわくさせられるものがありますよね。


先日、海外の移動本屋さんを紹介する記事が目に入りました。この記事を見て、こんな場所で暮らしたい、こんなふうに本に囲まれて暮らしたいと思った方は多いのではないでしょうか。「フランスの田舎町を走る「移動式の本屋さん」には、大型店にない魅力がある」(6/15 TABI LABO)


お店は「La Maison Qui Chemine」。《フランス国内を走るあるトレーラーハウス》で《図書館や本屋へのアクセスが不便な地域へと赴いて、その土地に暮らす人々に本を届ける、移動式の本屋さん》とのことです。


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アラン・ホールズワースの決定版ムック、増補改訂版が刊行されました

この4月に亡くなってしまったギタリスト、アラン・ホールズワース。関連書籍・雑誌については、以前の記事でまとめて紹介したことがありました。その記事で、ファン必携の1冊としたシンコーミュージック刊の決定版ムックの増補改訂版が、「追悼緊急出版」ということで、先日刊行されていたのを知り、あわてて購入しました。



書影 シンコーAH増補版
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帰ってきたブックンロール(ブックなし)、ライヴ出演者情報です

7/29に開催予定のイベント「帰ってきたブックンロール(ブックなし)。ライヴ出演者に関する詳細な情報がアップされました。こちらのイベント告知サイトをご覧ください。


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